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indonesia!!!!!!!!!!!!!!
heeeeeeeeeeeei!!!!!!!!!


watashi ima indonesia ni imasu!!!!!!!!


ashita indonesia wo hanareru nn dakedo indonesia saikou na tokoro desu!!!!!!!!

sotugyou shita minasann!!!!!

sotugyoushiki ni ikenakute zannnenn dattakedo,keeping tough desu!!!!!!!!!


a---- ima nihonn ha atatakai???

watashiha hiyakede maskkuro desu.......

nihonnni kaettara shitaikoto
1,onnsenn!!!!!
2,akasuri!!!!
3,karaoke~~~
4,nomikai!!! osake~~~~~!zennzenn nonnde masenn.......
5,baiku ni noritai!!!!

issyo ni yatte kureru hito bosyuu desu!!!!

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THAI LAND !!!!!!!
Im in Thailand!!!!

Now Im relllllllllllly enjoy here!!

Imet so many people and talk a lot!!!


I dont want 2 back 2 japan (;;)

Thai has very beautiful sea, sky .

and pinne is so good!!1


from come to thai land , Iwas change

inside and out side


my skim change kuro....


ihon ni kaettara, minna shiroi kara iyadayooooo


watashi hitori dake kuroiiiii


and i met jack ssparow. superu atteru kana
??

watashitati, jack suparow ni aimashita !!!!


he is sooooooo cool!!!


soshite watashi ha Thaide kokuhaku saremashita....

35 sai no ijisan ni .....


toshiue kira-----------!!


tonikaku ,

kodomotatiha minnna kawaiishi, deauhitobitoha minnna suteki de watashi,
ai no nami no minnna to issyo ni thai nikorete honntouni shiawasedesu (^^)
ジャワ島地震について
私は今月の半ばから津波支援で発足した"ボランティア団体愛の波"の3代目代表になった。

私が代表になった矢先こんなにたくさんの被害が出ている自身がインドネシアで起こってしまった。

私のサークルのインドネシア人2人が私に泣きながら今の現状を教えてくれた。
少し長くなるけど読んでもらえたら嬉しいです。

2004年の地震では30万人の人が亡くなりました。
今回は5000人です。しかし怪我をした人、家をなくした人(生きているけど傷を負った人)が2万人以上、日々増えていっています。こらは前回の地震の被害よりある意味大きな被害が出ています。

今APUの4回生のインドネシアの学生が現地へ飛びました。
その学生は地域の近所の若者を集めて(その中には医者の勉強をしている学生もいます。)現地のまだ赤十字、NGOのての届かない所を探して、そこへ物資をバイクや徒歩で届けています。

インドネシアの赤十字には今世界中からお金や物資が届いています。しかし、現状としてその物資は市民の手に渡っていません。(愛の波のサークルのメンバーの子のお父さんが赤十字で働いているので現地の状況がそのようになっているのは連絡がきています。)それは赤十字も組織なのでTopの人のサインが必要だったり、いろんな手続きが必要だったりして今日を生き抜くための薬が市民の手にわたらない状態になっています。


なので、私たち愛の波では赤十字にお金を渡すのではなく、APUの学生がいる若者の団体へそのお金を振込みます。

その子達は毎日何を買った、何に使ったというレポートを日本にいるインドネシアの学生にメールしてくれています。
また、インドネシアの学生は毎日自分たちの生活費を集めて現地に送っています。
そのレポートによると一日5万〜6万円はなくなって口座に入れているお金は、毎日からになっています。そしてインドネシアのAPU学生のお金もそこをつき始めています。

今、私たちにできることは現地にいるAPUのふるさとの家族、仲間の今日を生き抜くお金を作ることしか今はできないのではないかと思います。
彼女、彼らたちは、地震で被害にあってかろうじて救われた命が、政府、赤十字からの薬がもらえないせいで、ただ自分たちの目の前で死んでいくのを見て何も出来ないでいます。


6月4日、愛の波では別府の駅前で募金活動をします。
11:30に別府の駅前に集合になります。
もしお時間あれば協力してもらえたら嬉しいです。

もちろん募金、募金活動してもらえたら本当に、本当にうれしいです。
また、その他にも、どんな協力でも私たちは嬉しいです。
よろしくお願いします。

もちろん現地の状態が落ち着いて、心にゆとりが出来たら、長期的な支援をしてゆきたいです。そのときも一緒に何か出来たらいいな。と思います。
ただ、今の現地の状態は彼らの今、今日、明日を作ることしか出来ません。



愛の波
昨日はでしたけど私の心は完全に晴れ渡っていました
なぜなら、昨日は南立石小学校にいってきてSriLankaでやった活動を小学生のみんなに報告しに行ってきました
子供ってステキだよ自分が書いた旗がスリランカに本当にあるってビデオ見てわかると本当にキラキラさせっちゃって、

『私一緒に日本のご飯食べたーい!!!だってご飯を食べてるときはみんな幸せでしょ??私たちを給食のときは一番楽しいよ

『オレ、サッカーしかできねーから、サッカーしてお金持ちになって何回もスリランカいってやる

『ゆかりお姉ちゃん。。。津波がくるってそんなに怖いことなの??』

いっぱい話した。ずーーーーっと話していたかったな

だって子供たち確実に1回目の活動と目が、考えてる目線が変わったような気がする。



前はお金を送る、服を送る、手紙をおくる。



だった。これも素敵なこと。  その一歩先に行きたかった。


自分のエリア、フィールド、で考えてもらうこと。


だから一緒にご飯食べたい!とか生活面のことが出てきたり。
サッカーでお金持ちになって、何回も行く!!って自分で何ができるだろう?って考えたり。
津波がくるって怖いことなの?ってすっごい頭んなかで自分に置き換えて想像していたんだと思う。


まだまだ私たち愛の波は未熟者。完璧かって言われたらそうじゃないと思うし。でもそんな未熟者だからできる事。子供と一緒に成長していけばいいじゃないって思う。

そんな素敵な日でした
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